ノーベル賞受賞が近い世界的物理学者の保江邦夫博士は、科学者としての顔だけでなく、武道家でもあり、いわゆる「能力者」でもあります。
彼は、オカルトやスピリチュアルなことにも造詣が深い、万能人間です。
また、「祝神事」を授かった人としても有名です。
保江先生によると、今年7月5日に予言されている大災難は、回避されたようです。
詳しくは、YouTubeの動画をご覧ください。
信じるか、信じないかは、あなたの選択次第です。
動画では、7月5日は無事に乗り切れても、その後に、ずいぶん辛い日々が待っているようです。
そのことは、保江先生以外にも警告を発している人が何人もいます。
私たちは、覚悟を決めて準備しておくべきでしょう。
全ての予言が外れたとしても、日本列島は災害列島です。
まずは地震です。
政府が発表する地震確率に関わらず、日本中どこに住んでいても対策をしておかねばなりません。
約50年前から起きる、起きると言われている東海地震は起きておらず、「確率ゼロ」の能登半島や熊本で大地震がありました。
火山の噴火も、いつ起きるかわかりません。
御嶽山が噴火して大勢が亡くなりましたが、あの日の噴火警戒レベルは最低の1でした。
また、山林が手入れされていないので、降った雨水が染み込まずに斜面を流れて川に入り、一氣に増水し、川が溢れるようになりました。
増えてきているメガソーラーのせいで、その傾向はさらに強まり、台風や豪雨のたびに洪水になってしまいます。
財務省が金を出さないので、必要十分な治水工事や川の浚渫は行われません。
地震や噴火は天災ですが、洪水は人災です。
生き延びたいのなら、常に災害と背中合わせということを理解して、物質的にも、精神的にも、必要な準備を整えておく必要があるのです。
局地的な災害なら、1週間生き延びられるだけのものを準備しておけば、大丈夫です。
しかし動画では「2年分」と、言っています。
それだけのものを蓄えられますか。
本日も、お読みいただき、ありがとうございました。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。