予言や陰謀など信じない人でも、備えは必要です。
保江邦夫先生は、「7月5日の大災難は回避されたが、今年後半から日本は深刻な危機に陥る。」と仰っていました。
2年分の食糧備蓄が必要とも、仰っていました。
そのような事態になれば、外国では暴動が起こります。
あらゆる店という店は襲撃され、互いに殺し合います。
日本にも、多くの外国人が入ってきています。
その中でも中◯人は、中◯共◯党の命令が出れば、テロリストになります。
国に残している家族が、いわば人質ですから、命令に従わざるを得ないのです。
中◯共◯党は、各地に「海外警察拠点」を設けて同胞を監視しています。
彼らが暴れだしたら、日本人の中にも、暴徒化する人がいるでしょう。
都会ほど、危ないと思います。
さて、「2年分の備蓄が必要」ということから、流通が止まると考えられます。
食料だけでなく、医薬品、燃料、生活必需品の全て、当然、嗜好品も消えてしまいます。
電気も、ガスも、水道も使えない状態が、イメージできますか。
そんな事態でも、田舎に住んでいて畑がある人は、まだマシでしょう。
水がきれいな地域なら、川の水は煮沸するだけで飲めるし、生活用水としてはそのまま使えます。
なにより、田舎ほど地域のつながりが強い傾向があります。
いざという時、互いに助け合う文化が残っている地域は、試練の2年間を乗り越えられるでしょう。
あなたは、大丈夫ですか。
物資だけでなく、体力や良好な人間関係も、備えておくべきです。
新たなパンデミックが計画されている、との話もあります。
陰謀論と片づけるのは容易いですが、備えておいて損はありません。
本日も、お読みいただき、ありがとうございました。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。