自分の時間が、後どれくらい残っているのかは、誰にもわかりません。
手相を見れば、だいたいの残り時間はわかりますが、その日が来るまで、今と同じように健康で行動できるかどうか、頭も同じように冴えているかどうかは、わかりません。
手相を見るスキルのない人には、未来は全くの未知数です。
もしかしたら、「今日が最後の日」かもしれません。
大地震や隕石落下の直撃は、安全なはずの家に居ても逃げられません。
外出しないから安全、注射を打たなかったから大丈夫、などと言い切れないのです。
映画であるように、「今日、小惑星が地球に衝突し、人類は滅亡する。」と突然知らされたら、どうでしょう。
私は、いつもと同じ1日を過ごしてしまいそうです。
多分、大勢の人が、そうでしょう。
正常性バイアスが働きますから、パニックは起きません。
1ヶ月か、半年か、一年か、余裕があれば、いろいとやりたいことをやるでしょう。
臨終が近い高齢者に対するアンケートで、一番後悔しているのは何かという質問に対して、「挑戦しなかったことだ」との答えが一番多かったようです。
臨終の日に笑っていられるように、やり残したことにチャレンジしましょう。
一切の条件を考慮せず、ただ、チャレンジするのです。
成功するかどうかは、関係ありません。
アンケートでは、失敗したことではなく、挑戦しなかったことへの後悔が最多だったのです。
次のパン◯デ◯ックが、近いうちに仕掛けられるようです。
そしてWHOの条約に批准する日本政府は、国民に注射を強制します。
条約が法律よりも上だからです。
ただ、強制しなくても、今の日本人は先を争って打ちに行くでしょう。
それはともかく、動けるうちに動きましょう。
本日も、お読みいただき、ありがとうございした。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。