日本でも言論統制が始まったことで、英語の読解力の重要性が、ますます高まりました。
英語で発信されている情報の量は、日本語の30倍だと言われています。
先の予防注射に関して言えば、F社の報告書が裁判所命令で公開された後、世界中の人は打つのをやめました。
ただ、日本人だけが、せっせと打ち続けていました。
私の知る限りでは、F社が公開した文書の内容どころか、公開したことさえ報道されませんでした。
世界中で打つのをやめていることも、報道されませんでした。
菅内閣の時に8億8000万本も注文したので、マスコミは忖度したのでしょう。
また、あの注射の危険性を海外の情報でキャッチした人が、早いうちから日本語で警告を発信してくれていました。
大勢いました。
それに対して、「陰謀論」という言葉を被せて、否定する輩も大勢いました。
彼らは、権力者側から金をもらっていたのでしょう。
これからは、政府に都合が悪い情報は、すぐに削除されます。
対抗して発信し続けている人は、監視対象にリスト入りしたり、アカウントを停止されたりします。
さらに、身柄を拘束されたり、最悪、消されるかもしれません。
私たちは、日本語による正しい情報、真実の情報が得られなくなってしまうでしょう。
そうなると、海外の情報を直接取りに行く必要が出てきます。
本文は、クーグル翻訳やオープンAIに訳してもらえば理解できますが、欲しい情報を見つけるには英語力が要ります。
「今更英語なんて、無理」などと言わないで、勉強してください。
自分と家族の命がかかっていると思えば、氣持ちが入るでしょう。
本日も、お読みいただき、ありがとうございました。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。