7月5日の大災難だけが注目されていますが、そのほかにも、災害の予言はたくさんあります。
近いところから、5月11日、15日、18日、28日、6月5日、7月25日、8月15日、9月28日などです。
多いのは、水に関する予言です。
特に、6月は台風や集中豪雨による洪水の被害が予言されています。
手入れをしない山林が増えている上に、メガソーラーが大量に設置され、山林に保水力がありません。
降った雨が染み込むことなく、一氣に川に流れ込みます。
その上、定期的に行わなければならない川の浚渫が行われていないので、洪水になるのです。
誰かが予言しなくても予想できますよ、これくらいは。
梅雨の最中に台風がきたら、梅雨前線による雨に加えて台風の雨がありますから、大変です。
川の近くの方は、今から準備しておきましょう。
被害の範囲、程度によっては、停電が長引いたり、流通がストップしたり、移動ができなくなったりすることも考えられます。
また、6月ごろから世界恐慌が始まるのではないかとの予測もあります。
銀行の預金封鎖も噂されています。
流通業者による米の出荷が、昨年7月に、突然それまでの半分になりました。
そこから米の高騰が始まり、今は昨年の2倍の値段です。
政府が備蓄米を放出しましたが、わずか約2%しか流通していません。
備蓄米の殆どを落札した全農は、流通させる氣が無いようです。
あるいは、「上の方」から止められているのかもしれません。
6月には、米の流通は完全にストップするとの噂もあります。
世界恐慌が重なれば、全物資の流通がストップし、食糧危機に陥ります。
これら予言や噂は全て嘘だと切り捨てて、日常を続けていくのも良いでしょう。
楽しく過ごしていれば、楽しいことが引き寄せられます。
逆に、予言や噂を信じて怖がるのは、最悪です。
恐怖心に見合う出来事が引き寄せられます。
災害は、なければそれに越したことはありません。
食糧、水、乾電池、燃料、医薬品、トイレットペーパーなどの日用品、その他、備蓄しておいたものは、災害がなくても、無駄にはなません。
備えるだけ備えたら、安心して過ごせます。
そして、もし予言や噂が実現したら、備蓄していた物資で、周囲の人を助けてあげてください。
本日も、お読みいただき、ありがとうございました。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。