かつて森首相が神職の会合で、「日本は天皇を中心とする神の国」と発言しました。
マスコミをはじめ左翼は大騒ぎしていましたが、発言の内容は真実です。
日本は神の国、神様に守られている国です。
今年は皇紀2685年。
古代は春秋暦でしたが、太陽暦で換算しても天皇家は2000年以上続いています。
日本の神様は、おおむね優しいですが、時々鉄槌を下します。
日本人が、本来あるべき姿からずれていくと、元に戻されるです。
今年は、地震、水害、外国の侵略など、悪い予言ばかりが目立ちます。
それらは、私達を正すための鉄槌なのかもしれません。
このままいけば、必ず起こります。
さて、数年前から外国人、主に中の国の人が日本の水源地を買い漁っています。
「外国人が自由に日本の国土を売買できるのはおかしい、規制したらどうか。」と、国会で質問した議員がいましたが、政府は規制するつもりは無いようです。
むしろ、奨励しているかのように感じます。
現政権は、ビザの緩和、運転免許、健康保険、生活保護など、中の国の人に対しては、至れり尽くせりです。
また、地方の神社が中の国の人に買われています。
そもそも神社は、いわゆるパワースポットに立てられていて、霊的ネットワークで日本の結界を構成しています。
それが、崩れ始めています。
さらに高級住宅街も、浸食され始めました。
このままいけば、現実的にも、霊的にも、中の国に乗っ取られてしまいそうです。
我が国が、ウイグルやチベットのようになって良いわけがありません。
今、日本国民の多くが氣付かないにうちに、中の国に侵略されつつあるのです。
私が時々、政府批判や中の国批判をするのは、皆さんが真実を知って覚醒していただきたいからです。
政治家に対しても、官僚に対しても、中の国に対しても「いいかげんにしろ」と思っていただきたいのです。
我が国は、「豊葦原の瑞穂の国」です。
瑞穂とは、稲穂すなわちお米です。
それすら無くしてしまおうとする政府や、それをコントロールしている者を、あなたは許せるのですか。
覚醒してください。
次の世代に、みんなが笑って暮らせる豊かな日本国を、残さねばならないのです。
本日も、お読みいただき、ありがとうございました。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。