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〇〇ファーストを批判することについて

トランプ大統領が最初に当選した時、「アメリカファースト」を宣言しました。

 

日本のマスコミは、挙って、その発言を批判していました。

 

テレビ局も新聞社も、米民◯党の支配下にあり、逆らえませんから、今でもトランプ大統領を批判し続けています。

 

アメリカ大統領が、アメリカを第一に考えるのは、至極当然のことです。

 

アメリカの大統領なのですから。

 

自国を後回しにして、他国のために尽くそうというのは、愚かです。

 

アメリカの大統領がアメリカファーストを掲げて、他国の人間に批判される筋合いはありません。

 

同じことが、今回の参議院選挙でもありました。

 

日本人ファーストを掲げた政党の党首に対して、レイシストだのなんだのと、批判が殺到していました。

 

しかし、その政党は多くの当選者を出して、大躍進しました。

 

批判している奴らこそ日本人を嫌うレイシストであり、多くの有権者は日本人ファーストを願っているという結果です。

 

日本人の多くは、財務省や政府に虐げられていると感じています。

 

日本の政治家は、須く日本人ファーストであるべきです。

 

我々の税金で養ってやっているのですから、我々日本人を第一に、日本人のために尽くすのが当たり前です。

 

ところが、世襲は政治家が家業になっているため、国や国民に尽くすという志がありません。

 

また、ハニートラップに掛かったり、買収されたりしている議員は、相手国に尽くしています。

 

そういうのが多くいるのが、現状です。

 

これは、日本人が劣化してきた証です。

 

神様は、そんな日本でも、見捨てることはありません。

 

ただ、「氣付く」「目覚める」まで、日本人を追い込んでいくそうです。

 

「首の皮一枚になるまで追い込まれる。それので神様は手を差し伸べない。」と、誰かが予言していました。

 

その通りかもしれません。

 

でも、大丈夫です。

 

日本の神様は、日本ファースト、日本人ファーストです。

 

反日左翼の言動に惑わされることなく、私たちは、できる範囲で国に尽くしていきましょう。

 

 

本日も、お読みいただき、ありがとうございました。

 

明日も、楽しい1日をお過ごしください。