困ったときだけじゃない神頼み

神社参拝だけでなく、スピリチュアルな分野も使って開運する方法を紹介しています。

理解できなくても、知っておく

文化が違えば、考え方が違うのは当然です。

 

日本は、政府や経団連の意向で、大量の移民を増やし続けています。

 

同じ様に大量の移民を受け入れたヨーロッパ諸国は、治安悪化など様々な問題が噴出して、政策の方向転換をしています。

 

「日本は、欧米に比べて約7年遅れている」と、塾長は仰っていましたが、まさその通りです。

 

私の感覚では、二周も三周も遅れている感じです。

 

さて、私たちにできることは、国や文化、歴史、宗教の違いによる、ものの考え方の違いを知ることです。

 

例えば、赤い国では、2000年以上に渡って、小国の殺し合いが続いてきました。

 

勝った国は、負けた国の人口の8割ほどを殺戮してきた様です。

 

その様な歴史から、「嘘をつくのは当たり前」、「騙される方が悪い」、「大切なのは身内だけ」の様な考え方になるです。

 

また、宗教によるものの考え方も違います。

 

宗教の教えが、法律よりも上に位置しているところもあります。

 

他宗教を邪教として、力ずくで排除する宗教もあります。

 

盗むのも、放火するのも、時に人を殺すのも当然のこととしている人たちを、私たちは理解できません。

 

しかし、特定の宗教の信者はその様な考え方をするのだ、ということは知っておく必要があります。

 

日本には、ものの考え方が根本的に異なっている移民が、400万人以上いるのです。

 

その殆どは、普通の人でしょう。

 

しかし、そうでない人もいるのです。

 

神社や寺などに放火したり、豚舎や鶏舎に放火したり、農作物を盗んだり、銅線や鉄を盗んだり、少女をレイプしたり、さらには強盗、殺人・・・。

 

彼らにとっては「やって何が悪いのか」、「神に代わって正義を実行しただけだ」、といった感覚です。

 

日本の法律では、72時間しか逮捕できません。

 

その後、勾留請求を満たす証拠が見つからなければ、釈放されます。

 

通訳が到着するまでの時間も含まれますから、しらばっくれていれば、三日間などあっという間に過ぎてしまい、釈放されるのです。

 

つまり、野放しになる訳です。

 

そして犯罪を繰り返します。

 

日本国政府が外国人に甘いことを理解できなくても、現実に起きていることを知っておいてください。

 

自分と、大切な人を守るために。

 

 

本日も、お読みいただき、ありがとうございました。

 

明日も、楽しい1日をお過ごしください。