「日本国は日本人のもの」という当たり前のことが、蔑ろにされています。
今の極左政権は、日本国を赤い国に売り渡そうとしています。
すでに、彼の国による浸透侵略が始まっていて、不快な思いをさせられている日本人が沢山います。
赤い国だけかと思っていたら、あろうことか現政権は、アフリカの数カ国に対して数十万人の移民を受け入れると、外国で発表していました。
ビザを緩和して、木更津市など四つの市がアフリカの国のホームタウンになるそうです。
JICAは、「それは違う」と言って訂正していましたが、受け入れ先の市長は記念撮影をしたりして、悦に入っています。
藤井厳喜さんは、今の政権を過去最悪の売国奴政権と批判していました。
私も、そう思います。
選挙で三連敗した現政権は、なりふり構わずの様相を呈してきました。
アメリカに80兆円。
インドに10兆円。
ビル・ゲ●ツに810億円。
などなど、国民の怒りが爆発して政権を失う前に、日本を売り払ってしまおうという算段なのでしょうか。
暴走しています。
また、少しばかりのおこぼれを頂戴して現政権に飼い慣らされている人も、売国奴です。
そろそろ、日本人も目覚めなければなりません。
このままいけば、孫子の代どころか、数年後に日本国が消えてしまいかねません。
ただ、その前に神様が鉄槌を下すでしょう。
今の日本人の多くは、ものを考えなくなって久しいですから、巨大な鉄槌は免れないと思います。
この記事を読まれている方たちは、生き延びて日本国を再建していく責務があると、自覚してください。
本日も、お読みいただき、ありがとうございました。
明日も、楽しい1日をお過ごしください。